インターネット・独断と偏見で面白そうなものを紹介していきます。

ブログゲーム「脳速検定」


こういうのってやってみないといられない。「FLO:Q(フローク)」の新しいブログパーツ「脳速検定」です。実は今でも「脳トレ」がんばってます。脳年齢は実年齢マイナス20歳を常にキープ。かなり自信があったんだけどな〜。ちなみに、私(goma)は370回転。13020人中2692位という結果でした。ランキングあげるためにもうちょっとがんばらないと。

ソニー は1月28日、同社が提供する無料のブログパーツ提供サービス「FLO:Q(フローク)」で、ユーザーのブログから独自に集計した話題のワードに基づく3種類の問題を出題し、頭の回転の速さ「脳速度」を測定する新感覚のブログゲーム「脳速検定」を開始すると発表した。 【引用:BCN】

続きを読む

上戸彩がネットセキュリティーを語る


インターネットの利用について「怖いもの」と思っている人が多いですよね。むやみに怖がるだけじゃなくきちんと知識を持って対処できれば、こんなに便利なものはないっていうのに、もったいないです。そんな人たちのために“CM女王”上戸彩ちゃんが名探偵になって登場です!

女優、上戸彩(22)が16日、経済産業省のキャンペーン「CHECK PC!」の情報広報セキュリティー大使に任命された。

続きを読む

消費者が製作したダイソンCM


「filmo(フィルモ)」というサービスをご存知でしょうか?だれでも、ネット上でCM(もちろん動画)を製作・配信することができる世界初のサービス。もちろん企業からの依頼を受けて製作するんです。審査を通ると制作費が、優秀な作品には賞金が支払われます。このたび受賞結果が発表されたのは「ダイソン掃除機の認知拡大および販売促進」のためのCM。「吸引力」がテーマの金賞受賞CMをご紹介。
「吸引力の変わらない、ただひとつの掃除機。ダイソン」が最後に吸い込んだものとは?

続きを読む

「mixii」に注意


いわずと知れた人気SNS「mixi」のなりすましです。この時点でとっても怪しいことがわかります。以前にも「裏mixi招待」なる迷惑メールがありました。よ〜くみてね。「i」が二つあります。

ミクシィは、「mixii(ミクスィ)」「mixii運営事務局」と名乗る迷惑メールが出回っているとし、注意を呼びかけている。

続きを読む

百度(Baidu、バイドゥ)って?


中国の検索サイト最大手で世界でもGoogle、Yahoo!に次ぐといわれるこの百度(バイドゥ)。さっそく見てみました。ポータルにするをさっぱりしていて見やすいかも。なんかごちゃごちゃした画面を見慣れているせいかしら?

中国の検索サイト最大手で世界でもGoogle、Yahoo!に次ぐ市場シェアを持つ百度(Baidu、バイドゥ)は1月23日、日本向けの検索サイト「Baidu.jp」をリニューアルし、本格的にサービスを開始した。

続きを読む

子どもたちの「人気のことばランキング」


キッズgooで検索するなんてかわいいものだよね。子どもたちがきちんとした知識と常識でインターネットと付き合うコトを身につけて欲しいと思います。「子どもの時からインターネットが存在していた」という大人はまだ少ないから。リアルな世界のコミュニケーション力もきちんと教えてあげないとね。

2007年に子どもたちが検索したキーワードを紹介する「人気のことばランキングトップ50」のトップ3は、1位「ゲーム」、2位「点字」、3位「リサイクル」となった。「ゲーム」が昨年に引き続いての1位獲得。2位の「点字」は、「点字ブロック」や「点字用ワープロ」などの関連キーワードも検索され、昨年の12位からのジャンプアップ。また、猛暑の影響か「地球温暖化」が4位に入っている。

続きを読む

国産3D空間「meet−me」


『メタバース』とはインターネット上に存在する3次元空間(3Dバーチャルコミュニティ)、リンデンラボ社の「セカンドライフ」が有名ですが、日本では予想されたほど盛り上がってはいないようですね。・・・これは「女の子のきせかえ遊び・おままごと」の延長線上にあるもので、男性にはもともと興味を持てないもので、女性には難しすぎる、っていう分析になるほど、と思ってしまいます。

メタバース(インターネット上の3次元仮想空間)事業を展開するココアは16日、日本発のメタバース「meet−me(ミート・ミー)」の試験運用を開始した。URLはhttp://www.meet-me.jp/  「meet−me」は、東京に実在する道路やビルを忠実に再現しているのが特徴。現実社会に限りなく近い社会常識を維持することで女性や子供でも楽しめるよう配慮するとともに、ユーザーが受け身であっても心地よく過ごせる仕掛けを提供するという。

続きを読む

大ブーム“ねこ鍋”って?


最初にこに響きを耳にしたときは、想像しちゃいましたよ、ネコ食べるの・・・?って。確かに猫が入った鍋なんですが。実は私は犬派なんですが、これは確かににんまりしちゃいます。かわいい〜。

今年の夏ごろに動画投稿サイトの「ニコニコ動画」で公開されるや“なごむ”“萌える”と話題になり、数百万件のアクセスを記録。10月24日にはこの動画をまとめたDVD「ねこ鍋」(ドワンゴ・エージー)が発売された。

続きを読む

「働く若者ネット相談事業」


6月の完全失業率は3.7%で、前月比0.1ポイント改善。完全失業者数は前年同月比37万人減の241万人。6月の有効求人倍率は1.07倍で、前月から0.01ポイント上昇。

こんな数字を見ていると、日本は本当に景気が回復しているのね、なんて思ってしまうけれど、数字からは見えてこない労働についての問題はまだまだ山積みです。特に働く若者についての問題は深刻です。たとえば、グッドウイルやフルキャストなどで有名な「日雇い派遣」。最近では「ワンコールワーカー」なんて呼ぶらしいですね。電話やメール等で派遣元から指示を受け、直接派遣先に出向いて就労する派遣労働者のこと。『電話一本で労働力をお届けします』ってカンジかな。日本の経済のすき間を埋めるような仕事なんだろうけど、それでも必要な仕事のハズ。働く人の権利や保障はどうなっているの?という疑問がわきます。

続きを読む

ネット専用マガジン「スーク(SooK)」


ネットだけで見ることができる雑誌が、6月小学館から創刊されました。ベンチャーじゃなくて、大手出版社がこういう事業に乗り出した背景は?

出版大手の小学館は、インターネットでだけ読むことができるネット専用マガジン「スーク(SooK)」を6月に創刊した。スークからオリジナル雑誌7誌を刊行、段階的に誌数を増やしていく。 「SooK」は、アラビア語で市場を意味する「SOUK」と英語の「BOOK」を組み合わせた造語。月額787円(税込み)で会員登録をすれば、7誌を自由に読むことができる。

続きを読む

Copyright © こんなのどうでしょう All Rights Reserved.
Template Desingned by きゃんたまんの実験室
FC2ブログ